プラチナ|婚約指輪(エンゲージリング)
「プラチナ」は永遠の象徴に相応しい純白さと、耐久性を備えた素材です。ダイヤモンド本来の美しさを引き立てる純白な色合いと、年月を重ねても変質・変色しない不変の輝きが一生物の婚約指輪に適しています。
プラチナの婚約指輪に関するよくある質問
A SIENAROSEでは純度90%のPT900を使用しています。一般的には、PT850(純度85%)、PT900(純度90%)、PT950(純度95%)が多いです。
A
結婚指輪は、おふたりでペアで着けるものに対し、婚約指輪はパートナーから婚約の証に贈られるものが一般的です。婚約指輪は華やかな大粒のダイヤがあしらわれているものが多く、結婚指輪は日常で使えるシンプルなデザインが多いです。
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婚約指輪は、婚約期間中はもちろん、入籍後も、お好きな時に着用いただけます。ご自身の着けたいイメージ(日常使いしたい、特別なときにだけ着けたいなど)に合わせて自由にご愛用いただけます。
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プロポーズに合わせて、または、両家顔合わせまでにご準備するとよいとされていますが、決まりなどはない為、タイミングは自由です。
結婚指輪より先に婚約指輪を選ぶ方が多い傾向はございます。注文後、できあがりまで2~3か月お時間がかかることもある為、現物が欲しいタイミングから納期を逆算して購入することをおすすめします。余裕をもって、ご入用の4か月前位から探し始めるのがおすすめです。
A
長く愛用するものなので、耐久性の高い素材であること、ご自身の色の好みなどでお選びいただくのがおすすめです。ダイヤモンドに地金の色が干渉せずきれいに見えるプラチナや、華やかでおしゃれな雰囲気になる18金ゴールド、耐久性が高く柔らかい雰囲気であるロゼチナ等、色味で印象も変わります。